みくる

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どことなくMっ気の雰囲気を持ったみくる。おもむろに男はみくるの恥毛にクリームを塗りはじめ、何も言わずに、彼女の恥毛をカミソリにかけてゆく。男はゆっくりとみくるの恥部に手をやると、クリトリスを刺激し始めた。愛液で満たされていることを確かめると、みくるも興奮を隠し切れないのか、徐々にMの体質が目を覚ました。ペニスを挿入すると、必死にシーツを掴みながら喘ぐ。最後には精液なのか唾液なのかわからない液体を顔中にばら撒かれたみくるが、ベッドの上で呆然としていた。